2006年 10月

懸賞懸賞

三等兵、初心に帰る [2006-10-31 15:49 by akb5422]
三等兵、中野に降り立つ [2006-10-31 01:16 by akb5422]
連邦デッキ、決まる [2006-10-23 01:24 by akb5422]
キマイラ宇宙デッキ [2006-10-22 10:34 by akb5422]
キマイラ隊、宇宙へ [2006-10-14 22:55 by akb5422]
使ってみよう その3 [2006-10-14 16:29 by akb5422]
使ってみよう その2 [2006-10-11 00:13 by akb5422]
使ってみよう その1 [2006-10-06 00:47 by akb5422]
近況 [2006-10-02 06:58 by akb5422]

三等兵、初心に帰る

懸賞2006年 10月 31日懸賞

新IC(ジオン)を購入。
デッキは
隊長 デニム+ザクⅡ+ザクマシンガン
2号機 ジーン+ザクⅡ+ザクバズーカ
3号機 スレンダー+ザクⅡ+マゼラ砲+3連ガト
いやあ、敵が固い固い。
むこうの攻撃くらうとこっちが溶けます。
こっちの攻撃の当たらないこと。
当たってもミリしか削りゃあしない。
苦痛だなあ・・・・・・。
なぜこんなことになったかというと・・・・・。

今朝普通に出勤しようとしたところ、車のトランクがあいている。
「あれー気づかないうちにあけてそのまま一晩かぁ。恥ずかしい・・・」
と思って乗り込もうとすると、
窓が割られています。
そうです、車上荒らしです。
損害
デジカメ、iPOD、通帳、デッキケースorz
通帳は残高ほとんどないヤツなので大きな問題はない。すぐ停止にしたし。
デジカメとiPODも、金銭的には痛いが、どーにかなる。
カード資産も、極端なことを言ってしまえばどうにかなるのです。
俺の6ヶ月をかえせえええええええええええええ

犯人さん、これを見てたらICカードだけでも返してください。
と、言うわけで皆様。
このまま引退してしまうかもしれません。
更新が途絶えたら死んだものと思ってくだされ。

# by akb5422 | 2006-10-31 15:49 | 愚痴

三等兵、中野に降り立つ

懸賞2006年 10月 31日懸賞

まぁ、ジャベガン大会です。
「おせーよ!!」と言われそうですが週末忙しかったのでご容赦願いたい。
こっちのデッキはもう決まっている。
ジャベガン+ドアン+盾+EXAMリミッター解除
艦長 エルラン・・・・だったような気がする・・・・・。
勝敗を決めるのは機動力だ、といってはばからない三等兵。
ましてや同一機種での対戦となれば機動力がモノを言うだろう。
ジャベガンがシャベ2発で瀕死になれるのも確認済み。
というか
勝つことよりもEXAMを発動することに目的を置く。
と、負けたときの言い訳を先に言っておこうか。

初戦の相手はジム君。
前回のオフの時に後ろで見てて、基本的な操作がしっかりしてる人だなぁと思った。
どんなデッキを組んできたものか・・・。
いざ始まってみるとまぁ押し負けの連発。
そして痛恨のクリティカル2連打!!!!
むろん計算外ですよ。EXAM発動せずに一時撤退。
「ウチのフランシスはそんなに格闘あてねえぞ!!!!」
と怒りがこみ上げたものの、なんともならずに一回戦敗退。

ショボくれながらジム君のデッキを確認すると
ジャベガン+カムラン+ロングレンジ
艦長 トーマス



ぐはぁ

いやぁ、よく考えられたデッキだわ・・・。
ロングレンジは考え付かなかったなぁ。
しっかし性格の出ること。
テム+テムパだの、伏兵だの・・・・・。
見てて楽しいですな。

大会終了後は空いた席で適当にプレイ。
対人したかったが誰ともマッチングしないままお開きとなりました。

追伸
>ジムさんへ
見てないかもしれませんが、次あったときはガチデッキでやりましょう!!!!!
>トモミチさん&ボライソーさん
進行お疲れ様でした!!!!また適当に遊びに行きます!!!!

# by akb5422 | 2006-10-31 01:16 | 戦闘報告

連邦デッキ、決まる

懸賞2006年 10月 23日懸賞

最近連邦2機出しにハマっていまして。
地上ではMC+アムロ&Ez-8+シローでよかったのだが宇宙に出れない。
ジムスナⅡなども検証したがどうもパっとしない。
アレックス使おうにもクリスも武器もない。
どうしたものかと考えていたら知り合いがガンダム5号機を引く。
ピンときました。
BD2号機→ガンダム5号機
ハイパーBRをパブワにてゲッツ
ピクシー+ジムスナイパーⅡ→フォルド
5号機ユニット完成~。
ハイパーBRがもう一本欲しいが、ガマンして陸ガン用で。
カスタムは高出力ジェネだ。

まずはCPU戦。
ケンプ見て知ってたが高速移動がこんなに早いとは・・・・・。
たとえて言うならオプブつけたザクレロ並み(コロニーですが)。
普通にオプブつけたMCを置き去りにする。
CPUが動き出す前にロック&攻撃。
クリティカル発生で500オーバーのダメージを叩き出す。
こ・これは・・・・・・・・。
キモチイイ・・・・・・!!!!

その後もCPU戦、対人戦と順調にこなす。
完全に決定しましたな。宇宙デッキ。
こうなると陸デッキが物足りなくなるんだが・・・・。
とは言え、連邦で新しい楽しみができたのは非常に大きい。
まだつめるところがありそうだが、我ながらステキデッキができた。
明日はジオンやらないぞおおおおおおおおおお

# by akb5422 | 2006-10-23 01:24 | デッキ構想

キマイラ宇宙デッキ

懸賞2006年 10月 22日懸賞

実はジオンICが准将まで昇進している。
戦艦は地上ダブデ。動きは遅い+段差や川を越えられない。
     水中はマッドアングラー。連邦とは大違いだ。
     宇宙は・・・・・・パブワだったのがやっとムサイにorz
やはり宇宙の出撃が極端に少ないからなぁ。
そんなわけでそろそろ宇宙に出なければ。
サカイ&クルツのネタ担当の二人はザクレロで決定している。
ライデンはゲルググか・・・・と思っていたら、BD2号機が宇宙○じゃん。
これで行こう。

ザクレロはえええええええええ。
BD2号機よえぇぇぇぇぇぇぇぇぇ
使い方の問題ですよ。
やはり盾がないのが問題だろう。
というか最近「一撃必殺」な攻撃が多い。
グフ+ガトフル+三連ガト+強化炸裂弾とか、イフ+ケン+高度格闘とか。
EXAM発動のチャンスは少ないなぁ。

ザクレロは早いです。
扱えないくらいorz
そりゃあアッザムの低機動に慣れると目が追いつかない。
むしろ俺にリアルマグネットコーティングしないとムリか・・・。
そこは修行してどうにかします。
サカイ&クルツはずーっとアッザムに乗せていたので格闘が初期値。
まー格闘が当たらないんだわ。
1/5くらいかな?命中。
ただツボにはまると延々とこっちが攻撃できるので結構病みつきです。
隊長機に関しては思案中。
今はゲルググ+BR×2とBD2+BR×2(どちらも高出力ジェネ)を交互に使っている。
ゲルググのがいいなぁw

# by akb5422 | 2006-10-22 10:34 | デッキ構想

キマイラ隊、宇宙へ

懸賞2006年 10月 14日懸賞

オデッサ基地内部通信室
ライデンがモニターの男と会話している。
santouhei「お疲れ~」
ライデン「お疲れ様です。そして昇進おめでとうございます。」
santouhei「おおお情報が早いね。ありがとうさん。誰に聞いたの?」
ライデン「マクベ様が喜んでましたよw」
santouhei「アイツも友達少ないからね・・・・。」
ライデン「ところで今日はどういった用件で?」
santouhei「ああ、忘れてた。宇宙に戻ってきてくれい」
ライデン「はぁ、問題ありませんが」
santouhei「アッザムのテストはもういいからw」
ライデン「ははは」
santouhei「マクベには言ってあるから、HLVを手配しておいてくれてる」
ライデン「了解しました。ところで我々のゲルググは?」
santouhei「ライデンのは治ってるけど、残りのC型はまだよん」
ライデン「クルツが泣きますよ・・・・・」
santouhei「ウチは自前の補給部隊がないからなぁ。まあ違う機体を用意しとくよ。衛星軌道上でムサイに拾わせるから」
ライデン「了解です」
santouhei「あと、コンスコンは置いてきてね」
ライデン「あ、そうなんですか?」
santouhei「うん、ドズルがいいかげん返せってうるさいからねw」
ライデン「じゃあムサイには違う艦長が?」
santouhei「そそ、それなんだけどさ。」
ライデン「はい?」
santouhei「キシリアがお前らを視察したいって・・・・」
ライデン「マジですか?」
santouhei「うん。そんなわけでムサイの艦長はキシリアだからw」
ライデン「緊張するなぁ・・・・」
santouhei「んじゃそーゆーわけで」
ライデン「了解しました。また宇宙で一杯やりましょうよ」
santouhei「ういうい。またねー」

クルツ&サカイ「えええええええ~~~~~~!!!??!」
ライデン「ま、驚くわな・・・・・・」
サカイ「キシリア閣下って・・・・・・」
ライデン「アッザムとも離れられるんだから、そんなに悲観するなよ~」
クルツ「そりゃあうれしいんですがね・・・」
ライデン「俺はマ・クベ様に挨拶してくるから、お前らは準備しておけよ~」
クルツ&サカイ「りょ、りょうかい・・・・」

司令官室ではマ・クベがくつろいでいる
ライデン「お世話になりました」
マ・クベ「君らにはいいデータをとらせてもらったよ・・・・」
ライデン「まさか最前線に投入されるとは思いませんでした」
マ・クベ「また地球に降りた際には寄ってくれたまえ・・・・・」
ライデン「その時はよろしくお願いします」
マ・クベ「santouheiによろしく・・・・・」

HLVの艦内ではクルツとサカイがうれしそうにしている
クルツ「久しぶりの宇宙だなぁ♪」
サカイ「やっと上がれるのか・・・」
ライデン「お前ら、宇宙がうれしくて一番大きな問題忘れてるでしょ」
クルツ&サカイ「・・・・・」
クルツ「思い出させないでくださいよ~」
サカイ「ところで、新しい機体って何なんですか?」
ライデン「そろそろデータが送られて・・・っとちょうど来たね」
クルツ「ご都合主義だなぁ」
ライデン「なんかいったか?」
クルツ「いや、何も言ってません」
ライデン「ってこりゃあMAだなぁ」
サカイ「どれどれ・・・ってこれザクレロじゃないですか」
クルツ「ザクレロって・・・・・・あのシーサーみたいなのか!!!!!」
サカイ「アッザムとそんなに変わらないような・・・」
クルツ「こんなのイヤだ~~~~~~!!!!」
艦内アナウンス「発射10秒前です・・・・・」
クルツ「こんなの乗るくらいなら地上に残る!!おろせ~~~!!!」
艦内アナウンス「3・2・1・・・・」
クルツの叫びもむなしく発射されるHLV。
彼らはキシリアのプレッシャーに耐えられるのだろうか
                                                   続く

# by akb5422 | 2006-10-14 22:55 | キマイラ隊物語

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